13.8.16

Ortega's Weaving

荒涼としたニューメキシコの大地を連想させる手織りもの

独自のパターンを育んで来た17 世紀から18世紀初頭にかけて、

メキシコから北上し未開の地チマヨに来たスペイン系開拓者。

オルテガ一族が織物の技術を代々継承し、現在8代目となります。

時代の移り変わりと共に、材料やデザインパターンは少しずつ変化してきましたが、

親から子へ、子から孫へと受け継がれてきた手織りの技術と誇りは、

入植時代と変わらずオルテガ社の製品一点一点に、今も脈々と生き続けています。

今もチマヨ周辺の村々で、彼等の素晴らしい伝統文化は、若者たちに着実に伝え継がれています。




ビビッドな綺麗な赤は特にインディゴデニムにも映えます






こちらは落ち着いたヘザーグレイ

90年代以前の少し前のモデルです。






90年代まで作られていたL字のポケット付きモデル

アメリカで見つけたものでボタンがないのですが

コンチョつけてもいいですが

逆にラフでいい感じです。

Gジャンやミリタリージャケットに重ねてもいいです。





インテリアに生えるランチョンマットも数枚入荷しています。






ランチョンマットとしてはもちろん

額に入れてディスプレイ

植物やアクセサリー置きなど用途もさまざま
Ortega's商品はこちら

WEBショップ段階的にリニューアルしてます。

少々時間がかかりますが8月中にアップ完了したいところです。


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